【実体験】マレーシアの風俗を紹介【スカイリバー・富士スパなど】

雑記
よしろー
よしろー

こんばんわよしろーです。
実はマレーシアの旅行でいろいろと現地の風俗に行ってきました。



大人の男同士マレーシア観光となると夜遊びもしますよね。


そんな時に役立つ情報を今回はシェアできればと思います。

マレーシア風俗ってどうなの?

マレーシア風俗でよかったポイント

マレーシアの風俗でよかったポイントは

  • 顔を見て選ぶことができる。
  • きれいでスタイルが良い。
  • 価格が日本より若干安め。


特に顔を見て選ぶことができるので日本みたく写真で選んで、めちゃくちゃ外すことがないです。


しかも中には、なんでこんな子が働いてるのと思うようなきれいな子もいました。


この経験は日本のお店だとあまりできないのではないでしょうか。


顔を見て選べるのはほんとに夢のような場です。


しかもスタイルも良い人を選べるのでこの点も中々体験できないと思います。


それでいて価格も日本より低め。


相場は大体1時間8千~1万4千円あたりだったと思います。


ただ一回抜いちゃうと終了にされるケースも多いので、店舗の時間はあまりあてにしない方が良いです。


マレーシアの風俗で残念だったポイント

マレーシアの風俗に行って残念だったポイント

  • プレイが業務感あり。
  • 店の中が若干きたない。
  • 会話ができない場合も。


以上の3つがマレーシアの風俗で残念だったポイントです。


マイナスポイントはめちゃくちゃ業務感ありです。

女性にもよりますが基本的なスタンスは

はい。次。はい。次。みたいな。
感じです。


中々ことばで表すのは難しいのですが確実に感じる業務感。


やっぱり言葉が通じないのといろいろな人種のお客さんが来るみたいで業務感は仕方ないですよね。


プレー中にトイレで行ってかぁーーー、ッッッ」って、聞こえてきたときは笑っちゃいました。


部屋が若干きたなめなのもマイナスなポイント。


僕はそれほど気にしないのですが、人によってはきたないと感じるかもしれません。


薄暗いのでよく見ないとそれほどわかりませんが、ホコリっぽいです。


それから湿気が強いのでちょっとじめっとしているのも気になる人にはマイナスかもしれません。

会話ができないのもマイナス点。


それから会話ができないケースもあります。英語は通じる子が多いのですが、中には通じないような人もいます。


会話ができないのが、こんなに嫌なんだと思いましたね。


ポケトークで会話をしていましたがなんだか切ないです(笑)

マレーシア風俗の特徴

マレーシア風俗の特徴は

  • 基本最後までできる。
  • キスはやらせてくればい。
  • 最後にチップを渡すのがマナー。


これらが日本のお店と違うポイントかと思います。


基本的に日本ほどいろいろな種類がないので、途中までというケースはありません。


ここが一番おおきな違いだと思いました。


それからキスはどの子も基本やさせてくれない場合が多いです。


もしできたらかなりラッキーかなと思います。


そして違う点3つ目は最後にチップを要求されるということ。


もちろん気持ちなので渡すか渡さないかは個人次第です。


僕は日本人の評価を気にして少しだけあげてきました。


マレーシアで安全に遊ぶならココ。おすすめのお店を紹介。

マレーシアでお勧めのお店は

  • フジ山
  • ジェネシス
  • スカイリバー



これらの店は観光客も多く安心して遊べるような店舗。


もしまだあまり慣れていないようだったら安全ですのでこれらのお店で遊ぶことをお勧めします。


それぞれの相場は、出身の国によって多少違う様子でした。


ちなみに1リンギットは約40円くらいです。

  •  白人、 韓国   
    ⇒  1万2千 ~ 1万6千 くらい。
  •    中国     
    ⇒  1万千  ~ 1万2千 くらい。
  • その他)フィリピン、カンボジア、インド、ローカルマレーシア など
    ⇒  8千 ~ 1万2千 くらい。


以上がこれから紹介するお店を含める相場です。


もしこれ以上の高い値段を吹っ掛けられている場合は値段の交渉ができる可能性があります。


お店だとほぼこの相場で遊ぶことが可能。

フジ山


観光客にオススメなのがフジヤマ。


一番の特徴は多くの女性が目の前に並び各自番号で指名することができます。


さすが東南アジアと言った感じです。



早く決断をしないと他の人にどんどん取られていくので決断力が必要になります。


マレーシアに行ったなら一度は行ってみたいスポット。


市街地から若干離れているのが難点ですがタクシーを捕まえていけば問題ないです。


ジェネシス


ジェネシスも女性を目の前で選択できます。


こちらはフジヤマに比べて自分ひとりで指名できるので落ち着いて選ぶことが可能。


場所は市街地から近いのは利点ですが、ぱっと見わからない銀行の上にあるので注意が必要です。


フジヤマと比べると若干年齢層が高いという感じでした。


スカイリバー


スカイリバーは繁華街から出てすぐにあります。


『えっこんなところにあるの』という感じです。


僕たちが行ったときは閉まっていたのでいけませんでした。


詳しい友人はスカリバーが良いと言っていたのでこれには残念。


市街地から近く歩いて行けます。


あまり遠くまで行くのが大変という人にはお勧めですよ。


以上ここまでマレーシアのお店で遊ぶパターンをお伝えしました。


実はマレーシアのお店以外で遊ぶ方法もあります。



日本ではあまりないですがマレーシアのクラブで交渉するという方法もあります。


そういう場所として有名なのが

  • ビーチクラブ
  • タイクラブ

これらのクラブには援助交際目的で来ている女性が多くいます。


いわゆるフリーランスのプロ。


How much?と言えばすんなりと交渉することができますよ。


お店で遊ぶよりは若干リスクないとは言えませんが

ショート(1~2時間以内)で200~300MR (8000~1万2千くらい)

ロング(一晩)で400~600MR(1万6千~2万4千くらい)程度といった値幅があります。


交渉する際の参考にしてみてください。


大概の場合は高い値段をふっかけてくるのでできれば落ち着いて交渉したいところです。


まとめ


本日はマレーシアのエロ事情というかなりニッチな話題でした。


初めて行く人で不安な場合は、ぜひいろんな情報をもとに確かめていくか、知っている人と行ってみることをおすすめします。


それではマレーシアの夜をお楽しみください。


以上現場のよしろーでした。


『合わせて読みたいマレーシア観光についての記事はこちら』



ということで本日はここまで、

このブログでは新社会人や大学生に向けて
これからの健康や、ライフスタイル、仕事などについて毎日ブログを発信しています。

よかったらまたふらっと訪れてみてくださいね!


最後までありがとうございました。

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