ストレスでつむじはげが進行した僕が克服までに行った3つのこと。

若はげ
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よしろー
よしろー

こんにちはよしろーです。

社会人になると同時にストレスや環境の変化によって、つむじはげが進行していきました。

現在は、生活習慣の改善とAGAの治療により克服をしつつあります。

本日は、ストレスによってつむじはげが進行した僕が克服までに行った具体的な行動についてシェアしていきたいと思います!!


記事の信頼性

つむじはげだった僕が行動することで改善へと向かいました。

(つむじはげ全盛期)

(治療後)

よしろー
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本日はつむじはげ克服までに行ったことについて紹介していきます。


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環境の変化によってつむじはげが進行し、いっきにピンチ。克服までに行った3つのこと。


では、さっそくつむじはげが進行してしまった僕が行ったことについてみていきます。

結論は以下の内容です。

  1. 生活習慣を見直し整えた。
  2. AGAの治療をする。
  3. ストレスをため込まないようにする。

よしろー
よしろー

この記事を読んでいただいているあなたはただでさえ、ストレスフルな生活していると思います。

せめてストレスに対してできるセルフケアをやってあげることが重要。

ココからは、それぞれについて深堀してみてみます。


改善したこと①:生活習慣を見直し整えた。

よしろー
よしろー

まず、はじめにストレスに対しての耐性と薄毛の改善を目的に生活習慣を整えました。


ストレスの解消と薄毛の改善のためには、生活習慣の改善がかかせません。

外部からの刺激によって、消耗した肉体や精神を回復させる必要があるからです。

こうした回復にはしっかりと栄養と十分な休息は必要不可欠。

社会人になり、薄毛に悩まされていた私はまず生活習慣を見直してみることにしました。

【 当時の私 】

ストレスがたまる。

↑↓

生活習慣が乱れる。

よしろー
よしろー

完全にこのような悪循環にハマってしまっておりました。。


薄毛など体への不調が出てきたとき、さすがに生活習慣を変えないとと思い変化をさせました。

改善をしたのは以下の内容です。

① 外食ばかりで偏った食事
⇒ できるだけ自炊を行う。

② 帰宅後に夜更かしで睡眠不足
⇒ 睡眠時間を確保

③ 休日は寝たままで動かず。
⇒ 定期的に運動をする。

④ 毎晩アルコールを飲む。
⇒ アルコールの回数を減らす。


生活習慣の見直しで行った4つのことです。

特に食生活と睡眠の部分には気を使ってみました。これまで、誰が見ても不健康な生活習慣を怠惰に過ごしていたので、変わるまではしんどかったです。

ですが、変化することで体調の変化が分かるとモチベーションに繋がりました。

薄毛の治療も大切ですが、まずは自分でできることをやってみることが重要だと思います。

改善したこと②:AGAの治療をする。

2つ目に行った行動はAGAの治療です。

生活習慣の改善だけではどうにもならない男性ホルモンによる抜け毛要因をシャットアウトする目的で行いました。

AGAとは?

Androgenetic Alopeciaの略で、男性ホルモン型脱毛症(男性型脱毛症)のことです。

男性型脱毛症とは、成人男性特有の進行性の脱毛症で、生え際や頭頂部の毛髪が薄くなったりするのが特徴で、遺伝や男性ホルモンの影響が主な原因だと言われています。

特に20代以降の男性に多く見られ、日本人男性の3人に1人がAGAだと言われています。AGAは治療せずに放置すると進行していきますので、早めの治療が大切です。

(引用)AGAスキンケアクリニック


こうした遺伝的な要因は努力によって克服ができないため、科学によって立ち向かうことにしました。

具体的には、オリジナルの薬と頭皮注射を6カ月ほど行う決断をしております。

正直ここまでの治療を行うと、コスト負担が大きいのでそれほど気にされてない場合はAGA進行を止める治療薬だけでも良いと思います。

進行を止めるだけなら、比較的安価に治療をスタートすることが可能です。

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■月々3400円~
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改善したこと③:ストレスをため込まないようにする。


改善したことの3つ目は、ストレスをため込まないようにすることです。

ストレスが慢性的に続いている状態は、健康状態に悪影響を及ぼすからです。

私たちの体は、動物なのでストレスが続いている状態というものに適応されていません。

人間が進化の過程をたどった自然界では慢性的なストレスを抱えることがないありません。

進化の過程で人間の場合は知能が発達おり、起きてない現象に対しても考えることができるようになりました。

知能は人間特有の進化ですがストレスを慢性的に抱えてしまう原因でもあります。



こうした問題を改善するために見直したことは以下の通り。

  1. 考え方を変化させストレスへの耐性をつける。
  2. ストレス発散を目的とした行動を取る。


①により意図的に不必要なストレスを受けないようにし。②によりそれでもたまってしまったストレスを発散させていきます。

どのようにストレスへ立ち向かうかは人それぞれだと思いますが、私が行った方法を深堀していきます。

ストレスへの対象方法①:考え方を変化させストレスへの耐性をつける。


ストレスへの対象方法1つ目は考え方を変化させストレスへの耐性をつけるという方法です。

外部からの刺激に対して、ストレスと感じているのは自分自身なので受け取る考え方を変えました。

具体的にしたことは、アドラー心理学を学びストレスに対しての考え方変化させることです。

例えば、他人の課題に対して介入しせず、自分のポテンシャルを引き出すことに目を向けるようにするなどをアドラーの心理学から学びました。

※詳しい内容は合わせて読みたいの記事を参考にしてみてください。



アドラーは悩みの9割が人間関係だとし、自分の人生を生きるためのヒントを与えてくれます。


ストレスへの対象方法②:ストレス発散を目的とした行動をとる。


ストレスへの対象方法2つ目は、ストレス発散を目的にした行動を取ること。

どうしてもたまってしまうストレスを2では、肉体的にアプローチをしていきます。

肉体を使ったストレス発散方法のアイデアは以下の通り。

  • ジョギングなど軽い運動で汗をかく。
  • サウナに行っておもいっきり汗をかく。
  • 感動する映画を観ておもいっきり泣く。
  • カラオケに行っておもいっきり歌う。
  • 筋トレをして力を使いはたす。
  • 炭酸飲料飲む
  • 森林浴をする。
よしろー
よしろー

きっと自分に合うストレス発散方法があるはずです。

ポイントだと思うのは、

  • 体から出す。
  • 何も考えなくする。


だと思います。自分に合う方法を見つけてみてはどうでしょうか。


まとめ

よしろー
よしろー

過去の私がそうだったように、つむじはげが進行していき不安になっている方の参考となればうれしいです。


ということで本日はここまで、

このブログでは新社会人や大学生に向けて
これからの健康や、ライフスタイル、仕事などについて毎日ブログを発信しています。

よかったらまたふらっと訪れてみてくださいね!


最後までありがとうございました。

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