20代で進行していたM字ハゲが止まった4つの行動【体験談】

若はげ
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よしろー
よしろー

こんにちはよしろーです。
僕は20代前半で薄毛に悩まされました。

こんな年で早すぎる、、、

正直なところ苦しかったです。


でも今では無事改善することができ、薄毛を気にしない生活を過ごせています。


薄毛を気にしな生活がこんなに幸せだったとはと改めて思いました。

そんな僕が本日は僕がM字ハゲの進行を止めた4つ方法についてご紹介します。


  • 同世代が上方の話をしているといつもびくびくしている。
  • デートする時も薄毛が気になって自信が持てない。
  • 何回も鏡を見て髪型を直すが決まらない。
  • 美容室でシャンプーをして戻るときにハゲていてつらい。

薄毛だったころの自分はこんなことを考えて生きていました。


これらの悩みを抱え、何よりもハゲであるということが改善に向かっていないとという毎日に恐怖を覚えていました。


もしかしたらこれを見ているあなたはそれほどでもないかもしれません。


そうであっても僕よりも早くそれからコストをかけずに薄毛の問題を改善してほしい。


心からそう思いこの記事を書かせていただきました。


5分ほどお時間をください。


俺の遺言を聴いてくれ。それではいってみましょう。

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薄毛を止めるまでに行ったことは?

さて、前置きが長くなりました。

さっそく何を具体的に行ったのかを見ていきます。


【 M字ハゲが進行して止まった4つの方法 】

1.自分の脱毛がAGAによって引き起こされているのか知る。
2.薬によっての適切な治療。
3.規則正しい生活。
4.ストレス発散をする趣味を見つける。


この四つを行うことで、抜け毛の進行を止めることができました。


どれか一つがかけてもだめです。


医者や薬による治療とそれから自分自身でも努力。これが薄毛の改善につながったのだと思います。


【合わせて読みたい記事】

↑20代前半でM字ハゲに悩まされた話では具体的に薄毛が治るまでのエピソードを紹介しております。

↑ 実体験から若いうちに行動することをオススメする理由を書きました。

なぜ薄毛の進行を止めるために4つの行動を行ったのか?

ここからは僕が4つの行動を取った理由をお話ししていきます。


結論から言うとこの四つの行動をとったのは、薄毛である要因を消すためです。


ハゲという現象はどのような要因から現れるのか必死にしらべました。そしてわかったことがあります。

若いのにハゲる3つの理由

  1. 生活習慣が不規則で乱れている
  2. 環境でストレスを抱える状況である。
  3. 遺伝的な原因だ(AGAなど)


若くして薄毛になるというのはこれらの要因が重なり起きる現象だと考えられます。


単純に衰えによる薄毛ではありません。


何かの要因が重なり起きていると考えることがより現実的だと考える方が適切だと思います。


薄毛について調べまくって見つけた薄毛の要因をここから順を追って解説をいたします。

生活習慣が不規則で乱れている。

まず、大前提といして、毛根に十分な栄養を持った血液が行き届かないことで引き起こされます。


こうした原因をもとに振り返ってみると生活習慣が乱れていたということに気が付きました。

具体的は

  • 夜まで起きてスマホを見ている。
  • 友人と飲みに行ってオールで家に帰ってくる。
  • 朝はギリギリまでだらだらと寝ている。
  • 毎日のように外食で済ます。

こういったことが自分の生活リズムを不規則にさせました。


不規則になるにつ入れて肥満になっていき。皮脂が増えました。頭皮の環境は当時最悪な状況にまで至っていたと思います。


さらに寝不足で十分な栄養すら補給していなかったことから良質な血液も作られていなかった。こうしたことが薄毛につながる要因となっていた。


自分自身の生活を振りかえってみるとそのような状況でした。

環境の変化でストレスを抱える状況である。

ストレスは髪の毛に悪影響を及ぼす大きな原因です。


なぜかというとストレスは血管を収縮させるから。
血の流れをを悪化させるということは当然、髪への影響も出てきます。


こうしたストレスを私は社会人に学生から変化していくという過程で感じていました。

遺伝的な原因だ(AGAなど)

これは自分でどうしようもない問題です。なので私はお医者さんを頼りました。


生まれつき男性ホルモンが強い人がいるように、それに伴うAGAの発生要素を生まれながらに持っている人は、残念ながらいます。


そして、私もそのうちの一人です。祖父母ともに薄毛父親はわかハゲに悩まされていたが今ではツルツル。


うすうすどこかで、気が付いていました。これだけはどうにもならない問題だということ。


なので治療するという選択をしました。

20代で進行していた薄毛に対して行動とることができたか。


私はM字ハゲに長いこと悩まされていました。正直中々行動に移せなかったです。


心の中ではあきらめていたからです。


薄毛はどうせ遺伝だからどうあがこうが治ることない


それでも4つの行動をとることができたのには理由があります。

1.薄毛であるということを自覚したこと。
2.遺伝的な部分は薬によって治療によって治る。



以上の2つが実際に行動しようと思った理由です。


そして信じることにしました。だってまだハゲるには若すぎるのだから。

まずAGAであるということを知った。


「己を知り、相手を知れば百戦危うからず」これは孫氏の兵法という有名な戦術の書に書かれている教えです。


大好きな言葉。


薄毛でもまず、自分がどのような状況にあるのか一度向き合おうと思いました。


マイクロスコープで髪の毛を見て細くなっているこの部分がAGAですと病院で言われました。


そのとき自分はAGAであるということを本当の意味で自覚しました。


悲しかったです。


でも薄毛の原因が逃げることのできない遺伝ではない。


AGAであるということに気づけた。どこかあきらめていた自分に治療するきっかけを作ってもらいました。


もし迷っている人がいれば無料カウンセリングを一度受けてみることを私はおすすめいたします。

薬による治療を始めた。

AGAは自分の力ではどうしようもない問題です。

なので私は科学の力に頼ることにしました。薬伝での治療です。


AGAであることは悲しかったですが、反対にそれに対応する治療をすれば治るということもわかりました。



AGAの問題は自分でどうしようもない問題なので薬治療を継続的に今現在でも行っています。

規則正しい生活を始めました。



どんなに薬に頼っていたとしても、自分が健康でなければそもそも治るものも治らないということを思い。


規則正しい生活も同時並行で行いました。


具体的にとった行動は積極的に活動して夜はしっかりと寝る。


そして朝になったらいつもより少しずつ起きる時間を早めていくというものです。


規則正しい生活をしようとするとまずぶちあたる壁は


夜眠ることができないという問題です。


自分は昼間につかれるくらい活動するということで、この問題を解決しました。疲労によって何も考えなくても寝れるからです。


シンプルな行動ですが生活リズムを整えるということにはとても効果がありました。


ストレス発散をする趣味を見つけました。

ストレスは髪にとって大敵です。


ストレスを発散する趣味を見つけました。先ほどの話にもつながりますが、ランニングという趣味。


ランニングの良さについては以下の記事で語っています。




運動していい汗を感じる。何も考えないで黙々と走る。達成感を得れる。


自分にとってはランニングが本当に向いていました。場所もお金もそれほどかからないので都会で住んでいたらもってこいの趣味でした。

まとめ


ここまでいろいろな話をしてきましたが本当に大切なことは

  • まだあきらめないこと。
  • 原因と向き合うこと。


この二つだと思います。


AGAの病院に行くというのはめちゃくちゃ嫌だったです。自分のハゲについて人に知らせに行くなんて本当に苦行です。


でもだからこそ向き合えたということは自分にとって大きな一歩でいした。


これは改善に向かうんだ。遺伝だってあきらめていた自分が目を覚ました瞬間でした。


だからこそほかの行動もとれたのだと思います。


どうして良いかわからない人はまずは嫌になるくらい向き合ってみるということをしてみてください。


たとえ今がつらくても、1年後の時分はその行動を取ってよかったと昔の自分に感謝しているはずです。


なぜなら私自身そう心から思っているからです。最後までご覧いただきありがとうございました。


【無料カウンセリング申し込みは下記ボタンより】

ということで本日はここまで、

このブログでは新社会人や大学生に向けて
これからの健康や、ライフスタイル、仕事などについて毎日ブログを発信しています。

よかったらまたふらっと訪れてみてくださいね!


最後までありがとうございました。



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